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 創価学会〝新・教宣ハンドブック〟破折の書
「続 創価学会のいうことはこんなに間違っている」  平成18年3月28日発行

「続 創価学会のいうことはこんなに間違っている」より
平成18年3月28日 発行  
 
目  次
 
 
創価学会のいう「三大秘法をことごとく破壊」を破折する
総講頭資格喪失の真相
「人の多きを以て本とすることなかれ」
着実に発展する日蓮正宗
私的な「メモ」を曲解
「御本尊鑑定の専門家」「栄転」は創価学会の珍説
勤行・唱題に関する御指南への言いがかり
①「やり過ぎ」について
②「弊害があります」について
③〝長時間の唱題は健康上よくない〟について
④「4日で頓挫」「6日には挫折」について
日顕上人は常に勤行の大事を御指南
退転僧の「見たことがない」のまやかし
毎日の丑寅勤行を勤められた日顕上人
日達上人・日顕上人の御指南を曲解する創価学会
①「本門寺の戒壇たるべき大殿堂」について
②「正本堂こそ、本門の戒壇」について
③「未曾有の広布進展の意義を含む本門事の戒壇なり」について
正本堂解体の真意
「事の戒壇」の本義を厳護する日蓮正宗
正本堂と末寺との存在意義を混同する創価学会
 
創価学会のいう「相承なきニセ法主」を破折する
あいも変わらぬ御相承疑難のくり返し
戸田二代会長の言をこじつけ
戸田会長は「猊座について云云する幹部は除名」と
謗法者の常道、血脈相承への疑義
第三者の介入を許さぬ秘伝
日達上人の御相承の御意を示す証言
創価学会の言い分は部外者の無責任な憶測
御相承の事実を示す日達上人のご長男の証言
明らかな証言に頬かむりする創価学会
御相承に対する創価学会の卑劣な邪推
〝相承箱は所在不明〟は単なる中傷
「相承箱」云云の疑難は事実無根の作り話
御相承箱は総本山に厳護
日顕上人のご改名への言いがかり
「日号」の授与について
〝御相承の時点で日号を変えよ〟との非難
宗規の条文を曲解する創価学会
①〝能化にもなっていない〟との非難について
②〝学頭にもなっていない〟との非難について
御相承の形式は御法主上人のご判断
過去にも多くの内々の御相承が
御相承の公表も御法主上人のご裁量
御相承否定のために正信会の悪言を利用する創価学会
池田もかつては日顕上人に随従
創価学会の悪質な作り話と退転僧等の虚言
①「G(猊下)は話にならない」の疑難について
②河邊師本人が「個人の主観」「事実と異なる」と
③本人に無断で私的メモを公表する創価学会
もともと存在しない日記の記述をデッチ上げる退転僧と創価学会
当時の山内教師は退転僧の話が「事実無根」と
存在しない「奥番の記録日誌」をもとにねつ造する退転僧
御法主上人に「除歴」などあり得ない話
山崎氏への「援護射撃を要請」などはまったくのデタラメ
血脈否定を懺悔し正しい信仰に目覚めた山崎氏
山崎氏に恐れおののく創価学会
 
「最高裁七敗の反社会的教団」を破折する
創価学会の姑息な裁判報道
池田託道事件について
和解になったクロウ事件
通称「FBI事件」について
写真偽造事件について
高裁・最高裁も創価学会の違法性を認定
「恐れ」「臆病」は創価学会の言いがかり
合葬の埋葬所について
合葬納骨裁判について
大石寺の納骨業務について
 
「仏事Q&A」より勤行・御観念文改変の欺瞞を糺す
五座三座の廃止は軽薄なご都合主義
懈怠・堕落の創価学会
日寛上人も五座三座の勤行を御指南
日有上人御指南「行体行儀の所は信心なり」と
宗内僧侶の勤行に対する根拠のない創価学会の悪口
長行不読を正当化するカムフラージュ
法体と修行を混同する愚論
無責任な対応で会員を懐柔する創価学会
観念文の改悪をくり返す創価学会
創価学会の勤行は祈念ならぬ怨念
 
創価学会員に問い糺そう
創価学会破門の処置について
日精上人に対する見解を翻した創価学会教学部長
退転僧松岡某の六巻抄悪用の邪義について
 
 

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